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水切りトレー

生活

現状、食器の水切りは

プラスチックのお盆の上に、

吸水マットを敷いてその上に重ねる、という方式を取っている。

 

吸水マットは週1くらいで洗って熱湯消毒してるのだけど

黒カビとか汚れとかが出てきて

ちょっと気になる。

 

それで、食器の数が少ないときに

、食品用のざるに食器を入れて熱湯かける

という方式を取ってみたら

乾きが早いし毎回消毒できるしで

これは便利なのでは、と思った。

*1

 

となると、熱湯をかけられる水切り環境が必要だ。

カゴとかは場所を取るから使いたくないし

乾いて食器しまったらまな板立てにしまえるものがいい。

という条件で見つけたのが、この2つ。

 

リッチェル ラクール 水きりトレー ホワイト L

リッチェル ラクール 水きりトレー ホワイト L

 

 

マーナ Sofis水切りトレー ブラウン

マーナ Sofis水切りトレー ブラウン

 

 

どっちも同じじゃん、と思ったが、

調べてみるとリッチェルは水はけをよくするための

表面加工があって、でこぼこに汚れがつくとのこと。

あと溝の幅はリッチェルのほうが大きめ。

マーナは排水する部分の水はけがいまいち、

とのレビュー。

どのみち熱湯注ぐつもりなので

水はけはさほど気にしなくてもいいか。

 

ということで、マーナに心を決めた。

吸水マットのストックがなくなったら購入しよう。

 

 

*1:参考にしたのはこのサイト。


粉石けん+お湯で食器ピカピカ : 赤星流エゴロジストな暮らし